店長のひとりごと
風合いが変わらないと不自然に感じる
薄着のカットソーなどでは
・洗っても風合いが変わらない(だらしなく見えない)
・襟が伸びない(だらしなく見えない)
・色が変わらない(だらしなく見えない)
こういった条件が選ぶ基準になっている方が一定数いると思います。
しかしこれは自分基準やどこかで言われている価値観であることが非常に多いです。
その例としてわかりやすいのが「紳士的」と言う言葉です。
現代では対面する人の教養などが特に評価される時代となりました。
そもそもスーツとは何のために着るのでしょうか。
”面識のない人に会う時、自分のキャラクターを出さないこと”が一番求められる要素です。
そこから先の要素を追加するのはお客様次第です。
では普段の私生活においてはどうでしょうか。
実はお出かけ先では「誰とすれ違うかわからない、だれと会うかわからない」んです。
もしかしたら尊敬している憧れの人に会うかもしれません。
その時どんな服装をしていたいですか。
私は”あるがままの姿”で普段生活をしているのでいつ誰に会っても良い服装をしています。
24H365日全く同じキャラです(笑)
この汚らしい物体が動いているか、止まっているかだけの話です(笑)
最近
「あのひとだ!」
と天然記念物の様に言われることも増えてきました(笑)
まず店長に着せ付けてみてからアイテムを絞ってください(笑)
ゆるっとした首元にはまだまだ楽しみが隠れています。
- 2026.07.14
- 17:50
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