店長のひとりごと
感情・感性の強弱
私は感情・感性の強弱で生きているのかもしれません。
シスレーの描く風景画も素晴らしいと思いますし、ゴッホ・モネ・ルノアールが描くものも素晴らしい。
感情をあらわにする作品も本来のそのままの姿の美しい部分に注目することも素晴らしい。
それが人間本来の気持ちの移り変わりにリンクして見える姿も変わる。
ある時は戦闘服に。
ある時はアニメの様に。
ある時は嬉しく。
ある時は悲しい。
生き物はそのように自分の居場所を自分で作っていく。
現代では非常に人間らしく生きていくことが一つの答えになっているのではないでしょうか。
その為には明確な居場所がないとフワフワしてしまう。
なんてことを考えてたらこんな時間でした(笑)
- 2026.07.10
- 17:13
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